top of page
身近な風景


秘技!でんぐり返り
2026年5月14日(木)。リツさん、秘技「でんぐり返し」を披露してくれました。 さすがは「もも3組」(年少)の園児です。体操教室で習得したそうです。 高い位置から思い切りよく「でんぐり返し」を決めてくれました。お見事です。 お弁当の量も増えました。ドキンちゃんの包みは「おにぎり」です。 毎回、完食しています。
tokyosalamander
5月14日読了時間: 1分


リツさんの「初めての電車旅」
2026年4月29日(祝)、今日は、リツさんの「初めての電車旅」記念日です。JR雀宮駅で切符を買い、改札を通って乗車しました。JR宇都宮駅までの一駅区間の電車旅でした。 雀宮(すずめのみや)駅で電車に乗るためには、階段やエスカレーターを乗り継いで、駅舎の2階にある切符売り場まで行かなくてはなりません。 リツさんは、最初はエスカレーター、次は階段を使って2階に到着しました。 喜んでいるのも束の間、電車への道のりは、まだまだハードルがあります。 最初のハードルは、切符です! お母さんに買い方を教わって、自分で切符を買うことができました。すごいね! 次のハードルは、改札です。 今度はお父さんに、改札の通り方を教わりました。 電車に乗るホームは1階にありますので、また下に降りていきました。 ついに電車の姿が見えるところまでやって来ました。とうとうここまで来た、というリツさんの感慨が、後ろ姿から伝わってきました。 電車が来る時間まで、ホームのイスの座り心地を確かめています。 そして、いよいよ電車がやってきました。これに乗るんだね! 全員、無事に電車に乗るこ
tokyosalamander
4月29日読了時間: 2分


リツさんのお勉強タイム
2026年1月21日(水)、お勉強しているリツさんの動画が届きました。最初はお買い物です。 次は、地球儀です。最近の地球儀は話をしてくれるんですね。 イトさんも負けずに何かしようとしています。 かなりワイルドですねえ。それぞれが気の向くままに、やりたい放題やっています。
tokyosalamander
1月22日読了時間: 1分


リツさんの胎内記憶
2026年1月14日(水)。リツさんの 胎内記憶 (ママのお腹にいた時のこと)を紹介します。リツさんのお話に耳をかたむけてみてください。 ママ「リツくんさー、ママのお腹にいた時のこと覚えてる?」 リツさん「うん」 「どんな感じだった?」 「うんとー。ふわふわのベッドだった」 「ふわふわのベッドだったの?」 「うん」 「あとは?」 「あとはー、うーんとねー、おやまの、ベットの おっきいふわふわのベッドだった!」 「えー?」 「おっきい ふわふわの おっきい ふわふわの ベッドだった」 「へー そうなの。あとは?」 「あとはー、ながーいこうえんの ちっちゃな〇〇で、こういうやつの くれっくらいの さきに ベッドだった」 リツさんは、ママのお腹の中は、「 おっきくて ふわふわの ベッドだった 」ことを思い出しながら、くりかえし伝えてくれました。よっぽど、おっきくて、ふわふわの、気持ちのいいベッドだったようですね。 胎内記憶について調べてみると、最近いろいろなことがわかってきたようです。 胎内記憶研究をされている産婦人科医師の池川明先生と絵本作家
tokyosalamander
1月16日読了時間: 5分
bottom of page