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身近な風景


美味しいもの見聞録㉖
2026年2月25日(水)。今回は 福井県の「水羊羹」 です。これまでに紹介してきた 日光の水羊羹 は、 観光地ブランド としても有名ですが、福井県の水羊羹は、 県民の文化 として定着していることがわかりました。 2月23日に福井駅の駅ビルで購入しました。 右側の江川(240g)は480円、左側の大津屋(210g)は600円でした。 福井では、江川の水羊羹がダントツの一番人気(定番)です。消費期限は2月27日と日持ちはしません。一方、大津屋の水羊羹は、ふるさと納税の返礼品にもなっており、賞味期限は3月31日と長めです。 中は容器に流された水羊羹が真空パックになっており、付属のヘラを使って、自分で切り分けるようになっています。 ↓江川の水羊羹 ↓大津屋の水羊羹 ↓手前が大津屋、奥が江川です。 ともに薄い板状で、見た目の色は明らかに違いがあります。 江川の水羊羹 には、黒砂糖が使われており、甘さ控え目です。薄い餡を寒天で固めたようなつるんとした食感で、日光の水羊羹とは全くの別物です。ただし、それが福井の水羊羹の特徴です。水分含有量が60%と多いため、
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2月26日読了時間: 4分


食い倒れ紀行 in 福井
2026年2月22(日)・23日(祝)の2日間、福井県で美味しいものを満喫しました。 2月22日(日)。大宮駅から北陸新幹線で福井駅まで行きました。「恐竜王国ふくい」では、恐竜のモニュメントがお出迎えしてくれました。 福井からは、えちぜん鉄道で三国港駅に向かいました。えちぜん鉄道は、第3セクターとして、旧京福電鉄から引き継ぎ、平成15年に開通しました。 地域共生型サービス企業をめざしているそうです。 1両編成の電車です。(福井駅にて) 車内には、アテンダント(乗務員)さんがいて、停車するたびにマイクを手にアナウンスをしていました。 それだけでなく、小さな子供が泣いていると、子供の目線までしゃがみこんで「どうしたのかな?」と話しかけ、持っていた電車カードを見せていました。駅で顔なじみの方から手を振られたり、話しかけたりもしていました。それがあまりにも自然だったので、素敵な関係だなと思いました。 この電車には、終点の三国港からバスで「東尋坊」に行く観光客が多いので、バスの乗り継ぎの時間を調べて教えてくれたりもしてます。私の所にも来てくれて、バス停の場
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2月24日読了時間: 6分


美味しいもの見聞録㉕
2026年2月15日(日)、群馬県立館林美術館内のワッフル専門レストラン「 エミール 水辺のワッフルカフェ 」の看板メニュー「 ソーセージ&べジプレート 」(1540円)をいただきました。 それでは、このお店をご案内いたします。 館林美術館の建物が遠くに見えています。カルガモのいる池を眺めながら、橋を渡ります。 現在開催中の企画展「 Dear Animals and Plants ~親愛なる仲間たち 」の看板が見えてきました。 ここからは、右側に浅い池に沿って歩いていきます。 さらに進むと、右に折れる通路と看板が見えてきます。右側に進むと、目指すワッフル専門レストラン「エミール」への入り口に突きあたります。美術館の中からも繋がっていますが、美術館に入らなくても直接、お店に入ることができます。2021年4月にオープンしました。 店内からは、美術館の中庭が見渡せます。 ワッフルは、地元産の「百年小麦」を使っています。表面はサクッと軽く、中はモチっとしています。ソーセージはかなりボリュームがあり、食べ応えがあります。ビールが飲みたくなる味です。...
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2月16日読了時間: 2分


美味しいもの見聞録㉔
2026年1月14日(水)、今回の美味しいもの見聞録は、研修医の新井さん(佐野高校科学部OB)が、研修先の静岡県伊東市で食べた「 うずわめし 」を紹介します。 「伊東市内の「楽味家まるげん」さんでいただいた「うずわめし」美味しかったです。」 伊東銘物うずわ | まるげん・まるたか 以下、新井さんのレポートです。 「うずわ」とは、マルソウダガツオのことで、伊東周辺でよく水揚げされるそうですが、鮮度の関係で遠方には持ち出せず、伊東市でも2店舗でしか味わえない漁師めし、とのことです。 私が頂いた「うずわ定食」は、三段階で完成する一品です。 まずは、刺身でいただきます。やや鉄分を感じる通好みの味で、好みは分かれそうです。 次に、醤油と青唐辛子で和えて丼にすると、一気に味が引き締まり、ご飯がすすみます。 最後は、出汁を注いでお茶漬けにします。うずわの身が白くなり、ふんわり優しい旨味に変化します。」 →これは美味しそうですねえ。伊東市でしか食べることができない「究極のローカルフード」というフレーズには惹かれますね。これを食べに、伊東市に行きたいと思いました。
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1月14日読了時間: 2分


京都・奈良「美味しいもの」紀行
2025年12月29日(月)。毎年年末になると、奥さんとHさんの仲良し二人組で、京都・奈良方面を旅行しています。今年は12月25日(木)~27日(土)の3日間.。京都・奈良での「 美味しいもの 」 紀行 を紹介します。 1日目:12月25日(木) 旅は京都の「東本願寺」から始まりました。 お昼は、「 漬け野菜 isoism 」(京都市下京区七条西)です。「京のお野菜、漬けちゃいました」がコンセプトのお店です。 漬け野菜 イソイズム|五十家グループ イソイズムのおひるごはん(ランチメニュー)は、12種の漬け野菜プレート、季節のスープ、季節の土鍋ご飯で2000円です。 さりげなく飲んでいるビールは、京都醸造のクラフトビール「 週休6日 」です。アルコール控え目で(4.5%)飲みやすいビールです。 週休6日 (6-Day Weekend) – Beer | Kyoto Brewing Co. - Online Store 京野菜の漬物でランチとはオシャレな選択ですね。さすがです。 午後は、「 アサヒグループ大山崎山荘美術館 」(京都府乙訓郡大山崎町銭原
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2025年12月29日読了時間: 3分


小江戸「川越」散策
2025年12月28日(日)今日は、埼玉県の「 川越 」を散策しました。巳年も残すところ、あとわずかになってきましたが、川越にも「 蛇にまつわる神社 」があることから、今年中には行ってみたいと思っていました。実際に足を運んでみると、「川越」は活気あふれる魅力的な街でした。 佐野から川越までは、東武線とJR線を乗り継いで約2時間かかりました。JR川越駅から徒歩20分くらいで、最初の目的地である「 川越熊野神社 」にたどり着きました。一の鳥居から二の鳥居まで、長い石畳のアプローチが続いています。 しばらく歩くと、 八咫烏 (やたがらす)の御社紋が入った提灯と「二の鳥居」が見えてきました。 川越熊野神社は、 開運・縁結び・厄除け の神として信仰されています。地元では「 おくまんさま 」と呼ばれ親しまれています。天正18年(1590年)に紀州熊野本宮大社から分祀」されたことが始まりです。 八咫烏は、熊野の大神のお仕えとされています。八咫烏は太陽の化身で三本の足があります。この三本の足はそれぞれ天・地・人を顕わしています。つまり太陽の下に、神・自然・人が血
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2025年12月29日読了時間: 6分


美味しいもの見聞録㉓
2025年12月26日(木)、今日の昼食は、佐野の老舗中華料理店「角半」のラーメンセットを注文しました。 角半のラーメンセット(税込み1450円)は、自家製手打ち佐野ラーメンにギョウザ、杏仁豆腐、ウーロン茶が付いてきます。 角半の創業は大正3年(1914年)、2025年で111年目という歴史を誇ります。創業当時使われていたラーメンの器は博物館に展示されているそうです。 ラーメンの麺は手打ちの縮れ麺ですが、スープはいわゆる中華料理のスープという感じがします。そのため、佐野ラーメンというよりも中華料理のラーメンという印象があります。 100年以上前から、佐野の人たちは角半のラーメンを食べてきました。角半の歴史からみれば、佐野ラーメンが有名になったのは、つい最近のことなのかもしれません。 おすすめの自家製手打ち佐野ラーメンは、「鶏ガラと豚ガラをベースに、香味野菜の旨味と魚介の香りをブレンドした、あっさりとした中にも深いコクが残るスープが特徴。中華料理店ならではの技法で仕上げたスープに、コシのある自家製手打ち麺が絶妙に絡み合い、おいしさの相乗効果を生んで
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2025年12月27日読了時間: 3分


美味しいもの見聞録㉒
2025年12月14日(日)、今日は佐野市の第一酒造「量り売り」の日です。その日に合わせて開店する「AMAZAKE CAFE 」で、「 ジンジャーブレッド甘酒ラテ 」と「 米粉シフォンケーキ 」を注文しました。 今月の新商品は「ジンジャーブレッド甘酒ラテ」です。メニューは、すべてスタッフが企画・開発しています。(以下、写真撮影の許可をいただいています) 「ジンジャーブレッド甘酒ラテ」は、スタバの「ジンジャーブレッドラテ」にヒントを得て、甘酒で作りました。 まず、甘酒を湯煎で丁寧に温めています。温めた甘酒を、ジンジャー、シナモン、ナツメグで香り付けし、さらに甘酒の入ったホイップクリームに、シナモンパウダーをトッピングして出来上がりです。数日かけて、このレシピまでたどり着いたそうです。 「 ジンジャーブレッド甘酒ラテ 」は、スパイスの絶妙な配合と甘酒との相性の良さが魅力です。一口飲むと、まずパンチのあるスパイスが主張しますが、すぐに甘酒ホイップと甘酒本体の優しい味わいが包み込んでくれました。体も心も温まり、リラックスさせてくれます。 「AMAZAKE
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2025年12月14日読了時間: 2分


美味しいもの見聞録㉑
2025年12月9日(火)11時、看護学部「生物学」の授業終了後の帰り道、足利市借宿町の和洋菓子「三船屋」に立ち寄りました。「三船屋」さんは、冬場は「たいやき」が有名です。 右側の4匹(ゴマ付き)は「 白餡 」、左側の3匹(ゴマなし)は「 小豆餡 」です。職場の同僚たちと味わいました。懐かしい美味しさに、皆、満足されていました。 お店で「たいやき」を焼いていた方に「ブログ用に写真を撮らせてもらってもいいですか?」と聞くと、「どうぞどうぞ!」と快く了解していただきました。 山盛りの「小豆餡」と「白餡」が置かれています。昼11時に、これだけの餡が用意されているということは、毎日、相当な数が売られているということでしょうね。 昔ながらの「たいやき器」で丁寧に作られています。 道具がすっかり馴染んでいます。 和洋菓子「 三船屋 」さんは、昭和22年(1947年)創業の老舗菓子店で、現在、「かき氷・アイスキャンデー」(通年)と「たいやき」(9月中旬から6月まで)などを販売しています。 もしかしたら、創業当時は「たいやき」は和菓子、「かき氷・アイスキャンデー
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2025年12月9日読了時間: 3分


美味しいもの見聞録⑳
2025年11月22日(土)、今日は 第一酒造 の「量り売り」の日です。毎月第2、第4土日の量り売りの日だけ、「 AMAZAKE CAFE 」が開店します。 「黒ごま甘酒シェイク」 「AMAZAKE CAFE」の一番人気は、おそらく「 甘酒ソフトクリーム 」(380円)でしょう。第一酒造の売店で年間5000個売れた大ヒット商品です。熟成された甘酒の味わいがソフトクリームの中に凝縮されています。甘すぎずあっさりとした後味で、病みつきになります。絶対にここでしか味わえないので、毎月来た時には食べることが習慣になってきました。 (11月22日) そんな中、「AMAZAKE CAFE」では新たな商品が続々と登場しています。 一番のお薦めはと聞いてみると、「そりゃあ、黒ごま甘酒ですね」という答えが返ってきたので、試しに「 黒ごま甘酒シェイク 」(680円)を注文してみました。(11月8日) 黒ごまのペーストと甘酒ソフトを混ぜ合わせます。この時期、ソフトクリームはなかなか溶けないので、湯煎(ゆせん)で溶かしながら混ぜ合わせていました。一つ一つ手作りです。..
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2025年11月23日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録⑲(加筆版)
2025年11月7日(金)、帰宅途中の17時頃、足利市通り4丁目にある 元祖芋ようかん処「舟定」 に立ち寄りました。お目当ての「 芋ようかん 」は、3個入り(税込み570円)が1つ残るのみでした。買えてよかった! 「 舟定屋本店 」は、足利市の老舗の一軒で、「 舟定の芋ようかん 」が広く知られています。創業は、今から126年前の明治32年(1899年)。「 浅草の舟和 」は、舟定屋の暖簾分けとされています。 お店では、「 舟定 」と「 舟和 」の関係について、わかりやすく紹介されていました。 ・明治時代、浅草で芋問屋をしていた初代・石川政吉の息子として誕生した二代目 石川定吉 は、痛み芋(傷んだ芋)を使って何か出来ないかと、友人の 小林 和助 と相談し、二人のアイディアで 芋ようかん を完成させた。 ・船橋で和菓子職人となった定吉は、和助にも作り方を伝授し、浅草で『 舟定 』を創業。 (船橋→ 舟 、 定吉→定 ) ・その後、定吉は『舟定』を和助に譲り、家族と共に足利市で『 舟定 』を始めることに。 ・和助は譲り受けた店を『 舟和 』へと改名した
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2025年11月7日読了時間: 3分


美味しいもの見聞録⑱
2025年10月16日(木)、今日は足利市通2丁目にある「 プラザハマダ 」です。通勤途中で目にしていた「気になるお店」を訪問しました。 今回は、足利で頑張るママのためのフリーペーパー「 おともり 」のライターである北林さんの紹介で訪れました。 「プラザハマダ」は、織物の街「足利」に、明治43年(1910年)、染料・工業薬品販売業として創業しました。その後、昭和38年(1963年)に株式会社を設立し、「 MUSIC PLAZA HAMADA 」として、文具や雑貨、レコードを扱うようになりました。当時は「ハマダレコード店」として知られていたようです。 当時の「MUSIC PLAZA HAMADA」の紙袋より 現在でも、雑貨等に加えて、新着のアナログレコードなどを取り扱っており、マニアの間では知られた存在です。ビリージョエルや、大瀧詠一、松原みき、などの最新作のアナログアルバムを数多く取り揃えています。(いわゆる中古レコード店ではありません。) 2014年10月3日、現社長の 浜田陽一 さんが、プラザハマダ内にコーヒーや軽食を提供する「 Cafe L
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2025年10月16日読了時間: 5分


美味しいもの見聞録⑰
2025年10月12日(日)、今日から足利大学の学園祭「第57回WATARASE FESTIVAL」が始まりました。「 わたらせ祭 」で出会った美味しいものを紹介します。 まずは、看護学部のブースの非常食体験コーナーの非常食です。非常食なんて美味しくないに決まってる、という先入観を見事に打破してくれました。 学生の一押しは「 ひだまりパン 」(420円)でした。袋を空ければ、すぐに食べられます。しかも5年間保存可。しっとりした味わいは、非常食のレベルをはるかに超えています。普通に食べてもおいしい非常食です。ネットでも大評判のようです。 【まずい!?】非常食「尾西 ひだまりパン」実食レビュー!賞味期限はどのくらい? 次は、国際交流課の職員が作る伝統の「 上海風焼きそば 」です。上海でも焼きそばを食べているのかはわかりませんが、醤油で味付けし、大量のニラを加えるところが美味しさの秘密です。国際交流課のオリジナルレシピだけあって、美味しさは保証付きです。くせになる美味しさです。上海風、というのがミソのようです。 インド の留学生が作る本場の「 サモサ.
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2025年10月12日読了時間: 3分


美味しいもの見聞録⑯
2025年10月2日(木)、今日は「日光の水羊羹シリーズ第3弾」として、 湯沢屋 の水羊羹を紹介します。 「湯沢屋は、今から220年以上前の文化元年(1804年)、11代将軍徳川家斉の時代に創業しました。 “日光詣”と称して日光に参詣する参詣者に甘い物を売り始めたのが湯沢屋の起源です。特に、湯沢屋のまんじゅうは、創業当時から今に受け継がれています。大正時代には日光御用邸に精養に来られた大正天皇に酒饅頭が献上されました。 水羊羹も日光の特産品の一つで、昔は日光の各店鋪も冬しか製造しておりませんでしたが、近年になって冷蔵技術の発達によりそのみずみずしい美味しさを通年味わえるようになりました。」 (以上、湯沢屋のHPをもとに紹介しました 日光の和菓子店 湯沢屋 ) 今日は、日光のyuka さんが紹介してくれた道の駅日光「日光街道ニコニコ本陣」で購入しました。ここには、さまざまな日光の名産品が販売されています。水羊羹は、綿半と湯沢屋の2つの老舗羊羹店の商品が販売されていました。湯沢屋の水羊羹は初でしたので、迷わず購入しました。 さて、味の方はどうでしょ
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2025年10月2日読了時間: 2分


美味しいもの見聞録⑮
2025年9月19日(金)、日光市内の老舗の羊羹店2軒の「 水羊羹 」を紹介します。9月11日(木)に「 綿半 (わたはん)」、9月18日(木)に「 三ツ山 (みつやま)」の水羊羹を購入しました。 日光は、水羊羹の聖地です。同じ通りに何軒もの羊羹店が出店しています。ここは「...
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2025年9月20日読了時間: 8分


美味しいもの見聞録⑭
2025年9月15日(敬老の日)。今年も「佐野市むらづくり そばスタンプラリー 」が開催されました。スタンプラリーの対象は、 奥佐野農村レストラン4軒 です。3連休中(13日・14日・15日)に、3軒を制覇しました。残るは1軒です、...
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2025年9月15日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録⑬
2025年9月6日(土)、常連の「えりだびんち」さんから、「 日野菜かぶの甘酢漬け 」をいただきました。 「日野菜漬け」は、滋賀県の伝統野菜を使用した漬物のことで、1998年に滋賀県選択無形民俗文化財「 滋賀の食文化財 」として選択されています。...
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2025年9月6日読了時間: 2分


美味しいもの見聞録⑫
2025年9月3日(水)、今日は「琵琶湖周遊の旅」で出会った 滋賀県の美味しいもの を紹介します。ただし、今回は美味しいと感じるかどうかは、個人差があります。 主菜としてバーンと前面に出てくるような食材は少ないと感じました。しかし、じんわりと味が出てくる脇役としての魅力は確...
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2025年9月3日読了時間: 4分


美味しいもの見聞録⑪
2025年8月19日(火)佐野市茂呂山町にある soyo さんで、カフェタイムを楽しむ「えりだびんち」さんから、「美味しいもの情報」が届きました。 →えりだびんちさんは、毎週火曜日においしいランチのお店やカフェ巡りをしているそうです。今日はお気に入りのカフェを紹介してくれま...
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2025年8月19日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録⑩
2025年8月16日(土)、足利市福居町の「 和風レストラン加茂川 」で、ソースが決め手の ソースカツ丼 と 足利シュウマイ を注文しました。 和風レストラン加茂川は、「 地球の歩き方 栃木 2025~2026年版」(2024年10月発行)の中で、ソースの香り漂う...
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2025年8月16日読了時間: 4分
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