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身近な風景


二人の座敷わらし
2026年10月17日(土)、我が家に二人の「座敷わらし」が登場しました。 座敷わらしは、障子を破るのが好きなようです。 指で穴が開くと、そこからびりびりと破いていきます。 お得意のポーズまでとっています。 「座敷わらし」たちは、気持ちよさそうです。
tokyosalamander
40 分前読了時間: 1分


コスモスまつり in 鬼怒グリーンパーク
2026年10月16日(金)、イトさんから、鬼怒グリーンパークの写真が届きました。 ここでは、10月25日(日)まで、「コスモスまつり」をやっています。 残念ながら、イベントや販売・飲食は終わっていました。 「コスモスまつり」といっても、ただコスモスを眺めるだけ! それでも、イトさんは楽しんでいたようです。 アイスクリームもコスモス色だねー
tokyosalamander
1 時間前読了時間: 1分


読響:シューマン交響曲第3番
2026年10月18日(日)、読売日本交響楽団の日曜マチネーシリーズ「東京芸術劇場コンサートホール」で、ショパンのピアノ協奏曲第1番、シューマン交響曲第3番「ライン」他を聴いてきました。 指揮者は、読響初登場のレスリー・スガナンダラージャです。 1983年スリランカ生まれ、ドイツ育ちの指揮者で、現在ヨーロッパを中心にコンサートとオペラの両分野で活躍する注目の気鋭だそうです。 ピアニストも、読響初登場のアレクサンダー・ガジェヴです。 現在31歳のイタリア出身のピアニストで、2021年のショパン国際ピアノコンクールで、反田恭平と並んで第2位に入賞した実力派です。 <プログラム> ドヴォルザーク:歌劇「ルサルカ」からポロネーズ ショパン:ピアノ協奏曲第1番 (休憩) シューマン:交響曲第3番「ライン」 指揮/レスリー・スガナンダラージャ ピアノ/アレクサンダー・ガジェヴ 2階席の正面付近から聴きました。 読響を聴くのは、9月20日のラフマニノフ「交響的舞曲」に続いて2回目、会場は共に東京芸術劇場(池袋)です。 今回は、お気に入りのシューマンの交響曲を聴
tokyosalamander
13 時間前読了時間: 6分
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