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身近な風景


オーケストラ・ウィーク①
2026年9月19日(土)、オーケストラ・ウィークの初日、高崎芸術劇場で「群響✖アンサンブル・ウィーン=ベルリン モーツァルト協奏曲の饗宴」を聴いてきました。 アンサンブル・ウィーン=ベルリンは、ウィーンとベルリンを代表するオーケストラの名手5人による世界屈指の木管アンサンブルです。 写真の左から クラリネット:ゲラルト・パッヒンガー(ウィーン交響楽団首席) ホルン:シュテファン・ドール(ベルリン・フィル首席) オーボエ:ジョナサン・ケリー(ベルリン・フィル首席) ファゴット:リヒャルト・ガラー(ウィーン交響楽団首席) フルート:カール=ハインツ・シュッツ(ウィーン・フィル首席) まさに錚々(そうそう)たる顔ぶれですね。 今日の群響公演では、5人がそれぞれフルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルンの独奏を務め、モーツァルトの5つの協奏曲を披露しました。 プログラムは オーボエ協奏曲 フルート協奏曲 ホルン協奏曲 《休憩》 ファゴット協奏曲 クラリネット協奏曲 最後のクラリネット協奏曲は、フルートのカール=ハインツ・シュッツが指揮者を務め
tokyosalamander
5 時間前読了時間: 4分


幼稚園で覚えた歌
2026年9月16日(水)、幼稚園で覚えた歌をリツさんが披露してくれました。「大きなくりの木の下で」と「妖怪しりとり」です。 まずは「大きなくりの木の下で」 朗々と歌っています。 次は「妖怪しりとり」 幼稚園で覚えた振り付け、しっかり体に入っていますね。 イトちゃんもノリノリで参加しています。
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18 時間前読了時間: 1分


万葉庭園のヒガンバナ④
2026年9月15日(火)、みかも万葉庭園では、開花したヒガンバナの数が増えてきました。 蕾が開き始めたヒガンバナ。明日には開花しているでしょう。 足利大学近くの道路沿いのヒガンバナは一分咲きです。 自宅のヒガンバナも開花しました(朝7時頃)。 夕方には、蕾が開いていました。明日の朝には、開花しているかもしれませんね。 ここ数日の動きは、目が離せません。 ところで、ヒガンバナの開花時期は、どうやって決まるのでしょう。去年の開花は9月下旬でしたが、今年は早いですよね。 夏の気温低下が影響しているのでしょうか? この謎に挑戦したいと思います!
tokyosalamander
4 日前読了時間: 1分
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