top of page
身近な風景


万葉庭園のヒガンバナ④
2026年9月15日(火)、みかも万葉庭園では、開花したヒガンバナの数が増えてきました。 蕾が開き始めたヒガンバナ。明日には開花しているでしょう。 足利大学近くの道路沿いのヒガンバナは一分咲きです。 自宅のヒガンバナも開花しました(朝7時頃)。 夕方には、蕾が開いていました。明日の朝には、開花しているかもしれませんね。 ここ数日の動きは、目が離せません。
tokyosalamander
4 時間前読了時間: 1分


万葉庭園のヒガンバナ③
2026年9月14日(月)、みかも万葉庭園のヒガンバナが開花しました。一輪だけでしたが、確かに咲いていました。 多くのヒガンバナは、まだ蕾の状態です。 万葉庭園の池では、ミシシッピアカミミガメが泳いでいました。 足利大学の敷地内では、ヒガンバナが一輪咲いていました。 栃木女子高校の駐車場にもヒガンバナが並んでいました。まだ蕾の状態でした。 蕾には、ヒメアカタテハが止まっていました。丸い「目玉模様(眼状紋)」が並んでいるのが特徴です。 自宅のヒガンバナも、開花直前です。 いずれの場所でも、開花直前の蕾の状態が主流です。 かなり、シンクロしてますねえ。
tokyosalamander
4 時間前読了時間: 1分


群響:マーラー「復活」
2026年9月13日(日)、高崎芸術劇場で第621回定期演奏会が開催されました。群響初登場のケンショウ・ワタナベ指揮により、マーラー交響曲第2番「復活」が演奏されました。 マーラーの交響曲第2番「復活」 指揮/ケンショウ・ワタナベ ソプラノ/森谷真理 メゾソプラノ/林眞瑛 合唱/群馬交響楽団合唱団 合唱指揮/阿部純 約300人の合唱団や2人のソリストが加わった大規模な編成のため、客席の前方6列までがステージとなっていました。 私の席は7列のほぼ中央でしたので、まさかの指揮者の目の前でした。 これは結構、緊張しました。(眠くなってしまったら、どうしよう) この席では、指揮者が出す指示や合図、そして唸り声などが目前で繰り広げられました。 ヴァイオリン、ビオラ、チェロといった弦楽器奏者が演奏する様子は手に取るようにわかりましたが、それ以外の奏者の姿はほとんど見えませんでした。 開演40分前に、ステージ上で、指揮者のケンショウ・ワタナベさんのプレ・コンサート・トークがありました。 ケンショウさんは横浜市生まれ。日本人の両親のもとに生まれ、5歳ごろ父親の仕
tokyosalamander
1 日前読了時間: 6分
bottom of page