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身近な風景


リツさんの絵本読み聞かせ
2026年3月1日(日)。リツさんは、絵本「もりのおふろ」の読み聞かせが大好きです! お遊戯会の劇でやったので、内容暗記してるんだよね。 一方、イトさんは、あんぱんまんの「あんぱん」が言えるようになりました。 それを見たりつさん、粘土で何かを作っています。イトさんへのプレゼントでしょうか。 なんと、「鼻くそ」でした。 そんな二人に、大田原じいちゃん(91歳)も大喜びでした。(2月28日)
tokyosalamander
3月2日読了時間: 1分


ヤマアカガエルの産卵 in 葛生
2026年3月2日(月)、佐野市葛生にある「 モリ田守センター 」でヤマアカガエルの産卵を確認しました。 1年中、水を張っている休耕田で、ヤマアカガエルの卵塊を約30卵塊確認しました。 2月28日(土)の夕方、抱接中のヤマアカガエルのペアを確認しています。 今年は記録的な雨不足で、水が全くない産卵地もありますが、この場所では年間を通して水を引き込んでいたため、 気温上昇 (23日の佐野市の最高気温23.9℃)や 降水 (25日の佐野市の降水量15.5mm)等により、産卵が開始されたと思われます。
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3月2日読了時間: 1分


ウズベキスタン紀行(前編)
2026年2月28日(土)。吉田さんの「ウズベキスタン紀行」(前編)を紹介します。前編は 「世界遺産」サマルカンド観光(初日) までのダイジェスト版 です。 ①羽田からタシケントまで 2026年2月7日(土)8:30、羽田空港から中国国際航空で北京に出発しました。(飛行時間4時間25分) 北京で4時間のトランジット時間があったのですが、LINEを始め、yahooもGoogleも繋がりませんでした。それどころか、空港のフリーWi-Fiを使うにもパスポートの写真登録をするがありました。防犯カメラだらけで、改めて中国の怖さを感じました。 2026年(中国の春節以降)の中国は、日本と同じ十二支の午年(うまどし)です。 ウズベキスタンの首都タシケントには、19:30に到着しました(中国国際航空、飛行時間6時間15分、約4000Km) タシケント国際空港は、ウズベキスタン最大の空港で観光客も多いです。コーヒーの自動販売機では、15000~25000スムで売られていました。1スムは0.012円ですので、0.012をかけると180円~300円となります。日本と同
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3月1日読了時間: 7分
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