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身近な風景


桜のある風景2026⑩
2026年3月31日(火)、多くの方々からいただいた、とっておきの「桜のある風景」を紹介します。 まずは、 赤羽 さんの宇都宮市内を流れる「 新川の夜桜 」です。(3月30日夜) 同じライトアップでも、アナログ的な懐かしさが感じられます。 次は、同じく赤羽さんの定点観測写真「 赤門 慈光寺 」(宇都宮市)です。 ここは、上記の新川沿いよりも1週間ほど開花が早いそうです。 25日の段階でほぼ満開、29日には散り始めていたそうです。同じ満開でも、全体の色合いや質感が変わってくるようです。写真の散り際の桜には、ふわっとした柔らかさが感じられました。 次は 萩原 さんからです。 越谷市にある「 宮内庁埼玉鴨場 」近くの梅林公園から続く川沿いの桜です(3月29日)。 「ソメイヨシノと菜の花のコラボがとても良い感じでした。」 桜の下でお弁当を食べているのがのどかですね。 こちらは、千代田区九段下・北の丸公園「 千鳥ヶ淵 」の桜です(3月30日)。 「少し蕾もありましたが、九分咲きでしょうか。31日から雨の予報なので、花散らしの雨にならないと良いのですが‥」.
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3月31日読了時間: 4分


馬にまつわる物語⑧
2026年3月29日(日)、東京都千代田区にある「 神田明神 」(正式には神田神社)の 御神馬 (ごしんめ) あかりちゃん に会いに行きました。 明(あかり)/あかりちゃんという名前は、神田明神の明をいただいた愛称で、「明るく平和な世の中になりますように」という願いが込められているそうです。 御神馬 あかりちゃん | 神田明神 - 神社ファン 正式名称は、 神幸号 (みゆきごう)といい、2010年5月15日、信州・佐久高原で産まれたポニーの牝馬(めす)15歳です。(ポニーとは、肩までの高さが147cm以下の馬の総称で、特定の品種を指すわけではなく、馬のタイプの一つとされています。) それでは、あかりちゃんに会いに行きましょう。 JR御茶ノ水駅を降りて、数百mほど歩くと神田神社の大鳥居が見えてきます。大鳥居をくぐた参道の突き当りには、真っ赤な隨神門があります。 隋神門は昭和50年に昭和天皇御即位50年の記念事業として新たに再建されたものです。桜も満開でした。 隋神門を抜けると、御社殿(国登録有形文化財)の姿が現れました。 もともとは、天明2年に江戸
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3月31日読了時間: 3分


群響:ベートヴェンNo.9
2026年3月29日(日)、群響の東京定期公演が、 東京芸術劇場 (池袋)で開催されました。群響創立80周年シーズンの最後を飾るベートーヴェン 交響曲第9番「合唱付き」 他が演奏されました。 今回の演奏会は、群響常任指揮者の飯森範親さんの3年間の任期の最後でもありました。常任3年間の集大成として、満を持した渾身の「第9」(歓喜の歌)がコンサートホールに鳴り響きました。 東京芸術劇場は、池袋駅を出るとほぼ目の前に、満開の桜に彩られていました。アクセスの良さにびっくりしました。(佐野発の高速バス1本で直行できることが分かりました) 群響の定期演奏会では、開演40分前からプレ・コンサート・トークが行われます。この日も14時20分から、常任指揮者の飯森範親さんのウラ話を聞くことができました。 日本では特に戦後、各地にオーケストラがつくられるようになってくると、年末にベートーヴェンの第9を演奏する風習ができてきました。一方、日本以外では第9は特別な曲と見なされていて、滅多には演奏されないそうです。飯森さんも若いころから日本でさんざん第9を振っていたこともあ
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3月31日読了時間: 6分


桜のある風景2026⑨
2026年3月25日(水)朝7時、足利大学の駐車場には、不思議な風景が見られました。満開でもないのに、花がそのまま、ポタっと落ちていました。 チャッピーに聞いてみると、 「これは かなりよくある現象 で、写真の状態から見ると、「花びらが散った」のではなく、ソメイヨシノの花が“花ごと落ちた”状態 です。 ・花弁だけではなく、花の基部(赤みのある部分)ごと落ちている ・花弁が比較的きれいで、傷みが少ない ・地面にかなり散在しているが、食いちぎられた感じは強くない ので、私はかなり高い確率で 「 強風+開花初期の自然落花(花柄からの落下) 」 が本命だと思います。 場所も堤防・開けた駐車場沿いで、風当たりが強そう なのが大きいです。 とのことでした。 この辺りのソメイヨシノは、クビアカツヤカミキリにやられているので、その影響もあるのではないかと推測しています。
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3月28日読了時間: 1分


桜のある風景2026⑧
2026年3月28日(土)、埼玉県越谷市にお住いの萩原さんから、地元と東京のソメイヨシノの写真が届きました。 25日(水) 7時頃、埼玉県越谷市です。この時はまだ。三分咲き位でした。 同じく 25日(水) 7時頃、埼玉県越谷市の川沿いのサクラです。こちらは木によりますが、六部咲き位でした(左側)。 ↑ 27日(金) 7時頃、越谷市の児童公園の桜です。この時は七分咲き位になりました(右側) 27日(金) 8時頃、東京都九段下 千鳥ヶ淵の桜です。六部咲き位でしょうか。 28日(土) 14時頃、東京都台東区浅草橋 忍岡高校の桜です。満開に近い感じです。 28日(土) 14時頃、浅草向柳町「柳北公園」の桜です。満開ですね。花見のお客様で賑わっています。 快晴にソメイヨシノは映えますね。公園なので近くまで寄って見れました。 萩原さん、たくさんのきれいな写真、ありがとうございます!
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3月28日読了時間: 1分


課題研究発表コンテスト in 足利
2026年3月26日(木)、「令和7年度 足利大学との高大連携による課題研究発表コンテスト」が足利大学大前キャンパス(大講義室)で開催されました。 足利大学と連携して課題研究に取り組んでいた11校の生徒たち(約20名)が、今年度の成果として発表しました。 今回のコンテストは、学長を審査委員長として、審査員に足利大学の教員(6名)、県教育委員会および足利市教育委員会の指導主事(2名)、協賛企業の代表(2名)からなる計10名によって、厳正な審査が行われました。発表した生徒には、グランプリ、準グランプリを始め、発表者全員に何らかの賞を授与します。 学長からの激励の言葉を受けて、生徒たちの発表が始まりました。 (発表1) トップバッターは、 足利高校 です。 研究テーマは「 セイタカアワダチソウが土壌に与える影響 」です。7分間の発表に続いて、約7分間の質疑応答が行われました。会場からは何人もの手が上がり、会場はいきなり白熱した雰囲気に包まれました。 (発表2)鹿沼東高校 研究テーマは「 行動経済学✖「購買」 」です。行動経済学の手法で購買でのパンの売れ
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3月28日読了時間: 5分


桜のある風景2026⑦
2026年3月25日(水)足利大学の周囲のソメイヨシノは、三分咲き~七分咲きくらいです。木や場所によって咲き具合は少しずつ違っています。 この木は七分咲きくらいです。(もっと行ってるかもしれません) 一方、桜並木全体を俯瞰してみると、五分咲き、三分咲きのものが見受けられます。 大学の西側の桜並木も同様です。全体としてみると、まだこれからという感じです。今週末には満開になるのではないでしょうか。菜の花とのコントラストが見ものです。 こちらは、あしかがフラワーパークの駐車場付近のソメイヨシノです。ほぼ満開に近いですね。 隣の木では、七分咲きくらいです。 こうしてみると、足利市内は今週末が見頃になるかもしれませんね。
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3月27日読了時間: 1分


群響:ベートーヴェン6&7
2026年3月22日(日)、群響によるベートーヴェン交響曲全曲演奏会の第4弾として、交響曲第6番と第7番の演奏会がありました。 会場は、前橋市の「昌賢学園まえばしホール」、指揮者はピエタリ・インキネンでした。 インキネンはフィンランド出身ということもあり、コンサートは名刺代わりにシベリウスの交響詩《森の精》という6分程の小曲から始まりました。初めて聞く曲でした。いつもの高崎芸術劇場の音響とは違って、このホールは音の分離や抜けの良さはいまいちだけど、音の芯はしっかり聞こえる、と思いながら聴いていました。はたして、ベートーヴェンだとどのように聞こえるのでしょうか。実は、それが今回のコンサートのキモになっていました。 ベートーヴェンは交響曲第6番から始まりました。 まず、この写真のように、オーケストラの配置が独特であることが気になりました。 通常は第1ヴァイオリンと第2ヴァイオリンは、向かって左側にまとまっている現代配置ですが、今回はヴァイオリンが左右に分かれる対向配置をとっています。ビオラは右側、チェロは中央左〜中央に位置し、さらに注目すべきは、コン
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3月23日読了時間: 3分


旧足利西高のモクレン
2026年3月23日(月)朝8時、いつものウォーキングコースの 旧足利西高校 の敷地内で、 モクレン の紫色の花が満開でした。 人の手があまり入らなくなった校庭で、自在に枝を伸ばし、たくさんの花を付けています。自由気ままであると同時に、気高さも感じさせてくれます。
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3月23日読了時間: 1分


桜のある風景2026⑥
2026年3月23日(月)、3連休明けの通勤途中、大学の敷地内のソメイヨシノが開花していました。 足利市大前町、ソメイヨシノの開花 2026年3月23日 3連休の間に、ソメイヨシノの開花は始まっていたようです。 同じく足利市田島町にある「ココ・ファーム・ワイナリー」の駐車場のソメイヨシノも開花していました。 「ココ・ファーム・ワイナリー」駐車場のソメイヨシノ(足利市田島町、2026年3月23日)
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3月23日読了時間: 1分


菜の花が彩る春の風景
2026年3月19日(木)、朝の通勤途中、渡良瀬川の堤防の菜の花が満開でした。 渡良瀬川の堤防の菜の花(足利市今福町、2026年3月19日) 自転車に乗った学生たちが、菜の花の中を通り過ぎていきました。 堤防沿いに数キロに渡って、一面の菜の花が続いています。 渡良瀬川の堤防の菜の花(足利市今福町、2026年3月19日) ↓こちらは、朝のウォーキングコース沿いの堤防の斜面に咲いている菜の花です。 渡良瀬川支流の松田川の堤防沿いの菜の花(足利市大前町、2026年3月18日) 左奥に見える建物は、旧足利西高校の校舎です。 ↓「 センチメンタル小川 」に咲く菜の花。(by「えりだびんち」さん) 東京都三鷹市の杏林大学病院の北西側にある仙川の菜の花(2026年3月15日) 「(大学の)卒業式に向かう途中、何の川かもわからん川を横目に、息子の成長を嬉しく思う反面、巣立っていく寂しさにセンチメンタルな気分で眺めた風景。この川をセンチメンタル小川って命名しました。」 →えりだびんちさんは、「センチメンタル小川」と命名しましたが、チャッピーに聞いてみると、東京都三
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3月19日読了時間: 3分


桜のある風景2026⑤
2026年3月16日(月)、 宇都宮城址公園 の カワズザクラ が満開です。イトさんから写真が届きました。
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3月16日読了時間: 1分


桜のある風景2026④
2026年3月15日(日)栃木市岩舟町の 佐藤錦 (セイヨウミザクラの栽培種)が満開でした。 1週間前は、枝の先の方だけが開花していましたが、今日は全体が開花していました。まさに満開です。
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3月16日読了時間: 1分


桜のある風景2026③
2026年3月15日(日)、佐野市伊賀町鎮守「 孫太郎神社 」の カワズザクラ が満開でした。 孫太郎神社は、孫太郎公園の一角に鎮座しています。鳥居と拝殿があり、社号額には「孫太郎神社」と書かれています。同名の神社は全国に二社確認されていますが、佐野の孫太郎神社が起源とされています。 紅い鳥居と濃いピンク色のカワズザクラの花が、見事に調和しています。 下から見上げると、むらなく開花しています。花の蜜を吸いに来ている蜂たちの羽音が重なり合い、樹木全体がブーンと唸っているようです。 孫太郎神社縁起によると、以下のように記載されています。 「通称『孫太郎様』として親しまれているこの神社は、いまを去る千六十有余年の昔に創建されたと言われています。 天慶の乱(938〜940)に平将門を討った田原藤太秀郷により、天命の春日ノ岡(現在の城山公園)に建てられた寺の守護神として祀られました。 しかし、寺も神社も保元・平治の乱(1156〜1159)に兵火に遭い、荒廃してしまいました。 その後、文永年間(1262〜1272)に寺は俊海上人によって再興され、同じ時期に神
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3月15日読了時間: 2分


ウズベキスタン紀行(終章)
2026年3月15日(日)、吉田さんの ウズベキスタン紀行(終章) をお届けします。ウズベキスタン紀行(序章・前編・後編)と紹介してきましたが、今回で 完結 です。 ウズベキスタン観光(3日目)、サマルカンドのホテルを朝8時にバスで出発し、昼過ぎに首都タシケントに到着しました。タシケント観光の後、帰国の途に着きました。 ウズベキスタン紀行(終章)では、現在のウズベキスタンの風景や人々の暮らしなどについて紹介します。 ①サマルカンドの朝の風景 2026年2月10日(火)朝7時30分、ホテル2階のテラスから見た朝日です。 サマルカンドは標高720m。日光いろは坂の登り始めぐらいの標高です。冬は極寒を想像していましたが気温は最低3℃〜最高17℃。東京より暖かく、ヒートテック(極暖)の出番はありませんでした。ちなみに、世界遺産としての景観を重視するため、ご覧の通り高層の建物はありません。 サマルカンドのホテル室内 観光3日目、サマルカンドからタシケントまでのバス移動の旅が始まりました。走行距離は310km(おおよそ東京・仙台間の直線距離)、昼食含め約6時
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3月15日読了時間: 13分


桜のある風景2026②
2026年3月13日(金)、足利市の松田川沿いの カンヒザクラ が満開でした。 カンヒザクラは、濃い紅色の花がエキゾチックな南国のサクラです。 「台湾、中国南部~東南アジア原産の野生種だが、国内でも本種以南で栽培される。花は赤みが強く平らに開かないので、一般的なサクラの印象とは異なる。早咲き品種の交配種としても有名。」(大原隆明著サクラハンドブック、文一総合出版より) 花の独特な色合いと咲き方から、サクラの仲間であることに気が付かない人も多いかもしれません。 まだ寒い時期に、下向きに咲く濃い紅色の花は、秘めた情熱やパッションを感じさせてくれます。
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3月14日読了時間: 1分


奇跡の一本松 3.11
2026年3月11日(水)。赤羽さんから、 陸前高田「奇跡の一本松」 の写真が届きました。 「今日は3.11。昨年12月に、陸前高田の奇跡の一本松を訪れた時の写真を送ります。」 「私の場合、コンサートやライブに合わせての旅行がほとんどです。12月21日、陸前高田市にある 奇跡の一本松ホール(陸前高田市民文化会館) でのコンサートに合わせての1泊旅行でした。」 会場のホールや震災遺構、津波伝承館•道の駅周辺の建物は全て震災後の復興で新たに作られているので、道路も含めとてもきれいですが、空き地が目立っていました。 奇跡の一本松がアカマツとクロマツの交雑種であること、幹には芯棒が入っていて、上部はレプリカになっていることなど解説板を読んではじめて知りました。それでも復興のシンボルとしての存在感は十分にありました。 →陸前高田「奇跡の一本松」の今を知ることができる貴重な写真の数々、ありがとうございました。
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3月13日読了時間: 1分


桜のある風景2026①
2026年3月12日(木)、我が家の「 佐藤錦 」( セイヨウミザクラ の栽培品種)が満開になりました。満開の桜、一番乗りです。 下から見上げると、屋根と屋根の間から覗く青空いっぱいに、白い花が散りばめられています。 「佐藤錦」は、日本では「さくらんぼの王様」と呼ばれるさくらんぼの品種です。もともとは、セイヨウミザクラという桜を改良してできた品種です。 山形県の農家「 佐藤栄助」さん が育てたため、「佐藤(作った人の名前)」+「錦(宝石のように美しい)」という意味で 佐藤錦 と名付けられました。 30年以上前に植えた佐藤錦の苗が、庭の狭いすき間でここまで大きくなりました。毎年、5月のGWの頃、たくさんのサクランボが収穫できます。
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3月12日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録㉗
2026年3月11日(水)。足利の「 香雲堂本店 」では、銘菓「 古印最中 桜 」 を期間限定で発売しています。包装の上からも、ほんのり桜色が透けています。 包みから取り出すと、お馴染みの古印最中が春色に輝いています。 佐野在住の陶芸作家「 大山文女 (おおやま あやめ)」さんの青い色調のお皿に、春の色合いが映えています。桜の香りも漂ってくるようです。 通常の「古印最中」も絶品ですが、『古印最中 桜』は「桜の葉を細かく刻み、あんと皮に混ぜた春の香り広がる最中」です。見た目や味わいはもちろんですが、春の香りを楽しむことがコンセプトのようです。 「古印最中 桜」は、4月上旬までの販売予定ですが、数量限定ですので、なくなり次第、販売終了です。昨年は3月中に完売してしまいました。 ↑香雲堂本店HPの写真より HOME - 香雲堂本店 PS、古印最中はファンが多いようです。 Aoiさん:古印最中大好きです! Katieさん:特別verですね。桜のもなか、かわいいですよね🌸古印最中は足利銘菓、大好きです! 若林さん:「古印最中 桜」桜の香りが凄いですね✨.
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3月11日読了時間: 2分


ミモザの日
2026年3月8日(日)、今日は ミモザの日 です。 毎年3月8日は「 国際女性デー ( International Women’s Day )」と呼ばれる、国連が定めた記念日です。1904年3月8日、ニューヨークで婦人参政権を求めるデモが行われたことにちなんで、3月8日と定められました。 そして、1946年にイタリアの女性団体によって、「 女性の権利を祝う日に、象徴となる花を決めよう 」として選ばれたのが「ミモザ」でした。 このことから、3月8日は「国際女性デー」、別名「ミモザの日」と呼ばれています。 庭で咲いているミモザ 当時、イタリアでミモザが選ばれた理由がいくつかありました。 ①3月頃に咲く春の花 → 国際女性デー(3月8日)の時期にちょうど咲く ②どこでも手に入りやすい → 当時の戦後の経済状況でも贈りやすかった ③明るい黄色で希望を象徴 → 新しい社会や女性の活躍の象徴と考えられた こうして、3月8日=ミモザを女性に贈る日、という習慣がイタリアで広まりました。3月8日になると、イタリアでは、男性は家族や職場などの身近な女性に感謝を込め
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3月9日読了時間: 2分
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