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​身近な風景

美味しいもの見聞録㉗

  • 執筆者の写真: tokyosalamander
    tokyosalamander
  • 3月11日
  • 読了時間: 2分

更新日:3月13日

2026年3月11日(水)。足利の「香雲堂本店」では、銘菓「古印最中 桜」 を期間限定で発売しています。包装の上からも、ほんのり桜色が透けています。


包みから取り出すと、お馴染みの古印最中が春色に輝いています。

佐野在住の陶芸作家「大山文女(おおやま あやめ)」さんの青い色調のお皿に、春の色合いが映えています。桜の香りも漂ってくるようです。


通常の「古印最中」も絶品ですが、『古印最中 桜』は「桜の葉を細かく刻み、あんと皮に混ぜた春の香り広がる最中」です。見た目や味わいはもちろんですが、春の香りを楽しむことがコンセプトのようです。

「古印最中 桜」は、4月上旬までの販売予定ですが、数量限定ですので、なくなり次第、販売終了です。昨年は3月中に完売してしまいました。


↑香雲堂本店HPの写真よりHOME - 香雲堂本店


PS、古印最中はファンが多いようです。


Aoiさん:古印最中大好きです!


Katieさん:特別verですね。桜のもなか、かわいいですよね🌸古印最中は足利銘菓、大好きです!


若林さん:「古印最中 桜」桜の香りが凄いですね✨

皮だけかと思って、皮と餡を別々にも食べてみましたが、餡もしっかり桜風味でした✨ いつものモナカももちろん美味しいですが、桜の香り?ほのかな酸味?で餡の重さが消えて、普段なら1個で十分なところ、もう一つ食べそうになりました🩷 

季節限定だからこその味わいなんでしょうが、通年あっても良いなぁと思いました✨」

→同感です。素敵な食レポ、ありがとうございました。


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