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身近な風景


「リツ・イト」2025
2025年12月31日(水)、今日で2025年も最後です。リツさんとイトさんの2025年を振り返ってみることにしました。ブログで紹介した記事から月ごとにトピックを紹介します。詳しくはブログをご覧ください。 利都さん
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2025年12月31日読了時間: 1分


京都・奈良「美味しいもの」紀行
2025年12月29日(月)。毎年年末になると、奥さんとHさんの仲良し二人組で、京都・奈良方面を旅行しています。今年は12月25日(木)~27日(土)の3日間.。京都・奈良での「 美味しいもの 」 紀行 を紹介します。 1日目:12月25日(木) 旅は京都の「東本願寺」から始まりました。 お昼は、「 漬け野菜 isoism 」(京都市下京区七条西)です。「京のお野菜、漬けちゃいました」がコンセプトのお店です。 漬け野菜 イソイズム|五十家グループ イソイズムのおひるごはん(ランチメニュー)は、12種の漬け野菜プレート、季節のスープ、季節の土鍋ご飯で2000円です。 さりげなく飲んでいるビールは、京都醸造のクラフトビール「 週休6日 」です。アルコール控え目で(4.5%)飲みやすいビールです。 週休6日 (6-Day Weekend) – Beer | Kyoto Brewing Co. - Online Store 京野菜の漬物でランチとはオシャレな選択ですね。さすがです。 午後は、「 アサヒグループ大山崎山荘美術館 」(京都府乙訓郡大山崎町銭原
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2025年12月29日読了時間: 3分


小江戸「川越」散策
2025年12月28日(日)今日は、埼玉県の「 川越 」を散策しました。巳年も残すところ、あとわずかになってきましたが、川越にも「 蛇にまつわる神社 」があることから、今年中には行ってみたいと思っていました。実際に足を運んでみると、「川越」は活気あふれる魅力的な街でした。 佐野から川越までは、東武線とJR線を乗り継いで約2時間かかりました。JR川越駅から徒歩20分くらいで、最初の目的地である「 川越熊野神社 」にたどり着きました。一の鳥居から二の鳥居まで、長い石畳のアプローチが続いています。 しばらく歩くと、 八咫烏 (やたがらす)の御社紋が入った提灯と「二の鳥居」が見えてきました。 川越熊野神社は、 開運・縁結び・厄除け の神として信仰されています。地元では「 おくまんさま 」と呼ばれ親しまれています。天正18年(1590年)に紀州熊野本宮大社から分祀」されたことが始まりです。 八咫烏は、熊野の大神のお仕えとされています。八咫烏は太陽の化身で三本の足があります。この三本の足はそれぞれ天・地・人を顕わしています。つまり太陽の下に、神・自然・人が血
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2025年12月29日読了時間: 6分


今日で8か月、イトさん
2025年12月26日(金)、イトさんは今日でちょうど8か月を迎えました。 這い這いができるようになりました。 なんと、つかまり立ちもしているではないですか! 年内にしっかり成長してる姿を見せてくれるところは、イトさん、さすがです。大物になりそうな予感です。
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2025年12月27日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録㉓
2025年12月26日(木)、今日の昼食は、佐野の老舗中華料理店「角半」のラーメンセットを注文しました。 角半のラーメンセット(税込み1450円)は、自家製手打ち佐野ラーメンにギョウザ、杏仁豆腐、ウーロン茶が付いてきます。 角半の創業は大正3年(1914年)、2025年で111年目という歴史を誇ります。創業当時使われていたラーメンの器は博物館に展示されているそうです。 ラーメンの麺は手打ちの縮れ麺ですが、スープはいわゆる中華料理のスープという感じがします。そのため、佐野ラーメンというよりも中華料理のラーメンという印象があります。 100年以上前から、佐野の人たちは角半のラーメンを食べてきました。角半の歴史からみれば、佐野ラーメンが有名になったのは、つい最近のことなのかもしれません。 おすすめの自家製手打ち佐野ラーメンは、「鶏ガラと豚ガラをベースに、香味野菜の旨味と魚介の香りをブレンドした、あっさりとした中にも深いコクが残るスープが特徴。中華料理店ならではの技法で仕上げたスープに、コシのある自家製手打ち麺が絶妙に絡み合い、おいしさの相乗効果を生んで
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2025年12月27日読了時間: 3分


サンタさんがやってきた!
2025年12月25日(木)、どうやら、リツさんとイトさんにサンタさんかプレゼントを届けに来てくれたようです。 これはどう考えても、本当のサンタさんのようです。 家の防犯カメラに、サンタさんが部屋に入ってくる様子がしっかり写っていたようです。 リツさんとイトさんへのクリスマスプレゼントが、クリスマスツリーの隣に、さりげなく置かれています。 朝になって、リツさんたちが起きてきました。はたして、プレゼントに気付くでしょうか? プレゼントにはサンタさんからのメッセージが達筆な日本語で書かれています。サンタさんの情報収集力は相当なものですね。 リツさん、さっそくチョコレートを食べ始めました。チョコは1日に2個まで、というお約束を守っているようです。 さて、ここからは大人向けのお話です。 実は、この写真のサンタさんは、現実には存在していません。 そんなこと、大人だったら知ってるよ、と思うかもしれません。 AI(Google Gemini) が作ってくれました。 AIが、サンタさんの真実を作り出してくれる世の中になってきました!
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2025年12月25日読了時間: 1分


クリスマス・クッキング
2025年12月24日(水)今日はクリスマス・イヴです。リツさんは クリスマスケーキ 作りに腕を振るいました。 ケーキ作りは、素材が大切です。イチゴをていねいに水洗いしています。 バナナもきれいに皮をむきます。イトさんもリツ兄が何をやっているのか、興味津々です。 ナイフで食べやすい大きさに切っています。 続いて、バウムクーヘンに生クリームを詰めていきます。 生クリームの上にミカンやイチゴ、バナナをトッピングしていきます。 リツさん、生クリームを絞るのが楽しくなってきました。 リツさんの自信作、会心のクリスマス・ケーキが完成しました。 溢れんばかりのフルーツが自由奔放に配置されています。白い生クリームにはポッキーの謎めいた幾何学模様が描かれています。周囲の生クリームの山には、たけのこの里、きのこの山がトッピングされています。自然の恵みと都会的なセンスが見事に調和しています。ケーキ職人リツさんの芸術的才能がほとばしる作品が出来上がりました。 自分で作ったケーキの味に大満足のリツさんでした。 続いて、りつさんはピザ職人に大変身! クリスマス・クッキング
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2025年12月24日読了時間: 1分


角田鋼亮指揮、東フィルの第九
2025年12月21日(日)、 NIKOKANさん からコンサート情報が届きました。渋谷Bunkamuraにあるオーチャードホールでの 角田鋼亮 ( つのだ こうすけ ) 指揮、 東フィルの第九 (ベートーヴェンの交響曲第9番)です。 「渋谷Bunkamuraにあるオーチャードホールで、角田鋼亮指揮、東フィルの第九を聴いて来ました。第九の前にはヨハン・シュトラウス2世のワルツ「もろびと手をとり」が演奏されました。初めて聴いたワルツでしたが、ウィーンワルツの華やかさを感じました。 でもなぜこの曲? 題名がシラー「歓喜に寄す」に由来すると聞いて、第九4楽章と共通していると納得しました。前日に、たまたま「佐渡裕の一万人の第九」というテレビを見て、思いがけず4楽章の歌詞について予習ができました。 最初のバリトン独唱の部分はベートーベンの加筆だということを知りました。「おお、友よ、このような調べではなく!もっと心地よく、もっと喜びに満ちた調べを歌いはじめよう」そして「すべての人々が、みな兄弟となる」というテーマにつながるのでしょうか。 初演から201年、ベ
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2025年12月23日読了時間: 2分


中華料理「角半」のシュワシュワ
2025年12月20日(土)夕方、今日は佐野市にある老舗中華料理店「角半」に食べに来ました。リツさんは、角半のシュワシュワ(クリームソーダ)が大好きです。 やはり、カンパイはかかせません。 リツさん、今日はお昼寝してなかったらしく、お気に入りのチャーハンを食べながら、眠ってしまいました。そのまま、朝まで熟睡でした。しかし、シュワシュワとチャーハンの記憶はしっかり残っていました。また行こうね。
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2025年12月21日読了時間: 1分


冬の浅間山・赤城山
2025年12月16日(火)足利から浅間山と赤城山が綺麗に見えました。今回、新しく購入した iPhone17pro に、スマホ用 偏光フィルター を付けて撮影しました。 眼下を流れているのは渡良瀬川です。 iPhone17pro の望遠レンズの性能の良さに加えて、偏光フィールターを付けることで、乱反射をカットし、肉眼で見るよりもコントラストの付いた鮮明な画像が得られます。偏光フィールターは通販で1000円以下で購入しました。 ここからは、赤城山も見えています。 こちらも、かなり鮮明に見えています。 障害物のない場所でも撮影しました。 空や水面などが映る風景写真には、スマホ用偏光フィルターがお勧めです!
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2025年12月21日読了時間: 1分


BONBON DROP コレクション
2025年12月17日(水)、エリダビンチさんから、秘蔵の BONBON DROP コレクションを見せてもらいました。 ボンボンドロップシールは、ここ最近、小学生の間で爆発的に人気が高まっているそうです。“ぷっくり・つやつや”した立体感のあるデザインが特徴です。 これをシール帳に貼ってコレクションしたり、友達同士で交換したり、推しキャラ別に集めたり、という “集めて遊ぶ文化” が再燃しているそうです。 ボンボンドロップシールはとにかく人気で、SNSや口コミでは、入荷しても 開店〜1時間以内に完売だそうです。いつ入荷するかどうかもわからず、入荷に遭遇できるかどうかは「運しだい」という状況のようです。 そんな中、エリダビンチさんは、ボンボンドロップシールのかわいらしさに惹かれ、ついにはコレクター魂に火が付きました。現在、あらゆる情報網を駆使して「シール活」に邁進しています。株式会社クーリアという会社が出している「ボンボンドロップシール」がいわゆる正規品で、通販などでは、高額だったり、偽物やまがい物があったりするので、信頼のおけるところからしか買わない
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2025年12月18日読了時間: 2分


「高ーい」と「低い」
2025年12月17日(水)、リツさんは、幼稚園のピグマリオンの時間に、高いと低いを勉強してきました。勉強の成果を披露してくれました。 「高ーい」と「低い」 一方、イトさんは、つかまり立ちをしていました。 イトさんは、もうすぐ8か月になります。
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2025年12月17日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録㉒
2025年12月14日(日)、今日は佐野市の第一酒造「量り売り」の日です。その日に合わせて開店する「AMAZAKE CAFE 」で、「 ジンジャーブレッド甘酒ラテ 」と「 米粉シフォンケーキ 」を注文しました。 今月の新商品は「ジンジャーブレッド甘酒ラテ」です。メニューは、すべてスタッフが企画・開発しています。(以下、写真撮影の許可をいただいています) 「ジンジャーブレッド甘酒ラテ」は、スタバの「ジンジャーブレッドラテ」にヒントを得て、甘酒で作りました。 まず、甘酒を湯煎で丁寧に温めています。温めた甘酒を、ジンジャー、シナモン、ナツメグで香り付けし、さらに甘酒の入ったホイップクリームに、シナモンパウダーをトッピングして出来上がりです。数日かけて、このレシピまでたどり着いたそうです。 「 ジンジャーブレッド甘酒ラテ 」は、スパイスの絶妙な配合と甘酒との相性の良さが魅力です。一口飲むと、まずパンチのあるスパイスが主張しますが、すぐに甘酒ホイップと甘酒本体の優しい味わいが包み込んでくれました。体も心も温まり、リラックスさせてくれます。 「AMAZAKE
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2025年12月14日読了時間: 2分


大イチョウの黄葉
2025年12月10日(水)足利市鹿島町の「地福院」境内の大イチョウの黄葉は終わりを告げました。今年は毎朝、観察を続けてきました。 イチョウは樹木の上の方から黄葉が始まり、徐々に下の方に降りてきました。黄葉が一番下に達した頃、上の方から落葉が始まりました。 緑色の葉っぱが黄色くなるのは、かなり時間がかかりましたが、散る時はあっという間です。12月5日(金)の朝の風景です。 そして今日(12月10日)、葉っぱはほとんど残っていません。 大イチョウの黄葉は、1か月以上かけて姿を変えていきました。
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2025年12月10日読了時間: 1分


美味しいもの見聞録㉑
2025年12月9日(火)11時、看護学部「生物学」の授業終了後の帰り道、足利市借宿町の和洋菓子「三船屋」に立ち寄りました。「三船屋」さんは、冬場は「たいやき」が有名です。 右側の4匹(ゴマ付き)は「 白餡 」、左側の3匹(ゴマなし)は「 小豆餡 」です。職場の同僚たちと味わいました。懐かしい美味しさに、皆、満足されていました。 お店で「たいやき」を焼いていた方に「ブログ用に写真を撮らせてもらってもいいですか?」と聞くと、「どうぞどうぞ!」と快く了解していただきました。 山盛りの「小豆餡」と「白餡」が置かれています。昼11時に、これだけの餡が用意されているということは、毎日、相当な数が売られているということでしょうね。 昔ながらの「たいやき器」で丁寧に作られています。 道具がすっかり馴染んでいます。 和洋菓子「 三船屋 」さんは、昭和22年(1947年)創業の老舗菓子店で、現在、「かき氷・アイスキャンデー」(通年)と「たいやき」(9月中旬から6月まで)などを販売しています。 もしかしたら、創業当時は「たいやき」は和菓子、「かき氷・アイスキャンデー
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2025年12月9日読了時間: 3分


黄金のサナギツリー
2025年12月8日(月)真岡市にある井頭公園内の「 花ちょう遊館 」では、冬の企画展~ 神秘的に輝く黄金のサナギツリー ~ が開催されていました。 黄金 のオーナメントは、 オオゴマダラ のサナギです。 黄緑色 のオーナメントは、 リュウキュウアサギマダラ のサナギです。 温室内では、一年中繁殖していますが、冬の企画展に合わせて、サナギツリーを仕立てたそうです。 オオゴマダラの成虫とサナギです。 リュウキュウアサギマダラの成虫です。 チョウゾーンには、100頭以上の蝶が飛び交っています。 冬の企画展~神秘的に輝く黄金のサナギツリー~は、12月28日(日)まで開催されています。 オオゴマダラ、リュウキュウアサギマダラのサナギは、あと数日から1週間程度で、羽化し始めるそうです。 「花ちょう遊館」には、熱帯生態館や高山植物館があり、他にも見どころ満載でした。 オニオオハシ(放し飼いしています) 爬虫類コーナー バナナ 必見の価値ありです!
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2025年12月8日読了時間: 1分


群響:L. スラットキン
2025年12月7日(日)14時~ 高崎芸術劇場、指揮者レナード・スラットキンと群響による「オール・アメリカン・プログラム」が演奏されました。プログラム終曲の、G.ガーシュイン/ラプソディ・イン・ブルーは最高の演奏でした。 ピアノ:アレクセイ・ヴォロディン(右) 指揮者:レナード・スラットキン(左) 高崎芸術劇場の2Fエントランススクエアには、クリスマスツリーが飾られていました。 指揮者のレナード・スラットキンさんは、群響とは初共演です。現在81歳、現代屈指の指揮者の一人で、世界中のほぼ全ての一流オーケストラを指揮しています。 スラットキンさんの名を一躍有名にしたのは、1979年にセントルイス交響楽団の音楽監督に就任してから、1983年に「タイム」誌の全米オーケストラ・ランキングで、シカゴ交響楽団に次いで、セントルイス交響楽団を全米2位に躍進させたことでした。 その当時、私は大学3年生でしたが、このニュースには驚いた記憶があります。シカゴ響の1位は当然としても、ニューヨークフィルやフィラデルフィアを差し置いてセントルイス響が全米2位なんてありえな
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2025年12月7日読了時間: 6分


今年最後の満月
2025年12月5日(金)24時、今年最後の満月が天頂付近で、眩いばかりの光を放っていました。 iPhone 17pro で撮影 冬の寒さが厳しくなり、夜が最も長く暗くなることから、12月の満月は コールドムーン と呼ばれています。 17:35 智泉 さんから満月の写真が届きました。 「2025年最後の満月が昇ってきました。きれいですね。」 「月が昇った頃、富士山もきれいに見えました。」 →満月と富士山と夕焼け、役者が揃いましたね。素晴らしい組み合わせです。 同じ頃、 しのピー さんからも、満月の写真が届きました。 「満月の光がすごかったです。」 →確かに、今月の満月はひときわ眩しく感じられました。調べてみると、今年最大レベルの スーパームーン であることが分かりました。 2025年11月のスーパームーンの相対面積115.8%と比べると、12月の満月の相対面積は 115.6% ですので、ほぼ同じ大きさです。見ごたえのある満月でした。 ところで、2023年10月16日、地球外不動産取扱会社 LUNAR EMBASSY 社 から、第3期分譲中の.
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2025年12月6日読了時間: 2分


「キャラ弁」完食
2025年12月4日(木)今日は幼稚園の「手作り弁当」の日です。リツさんは、毎回楽しみにしています。 今日は、アンパンマンとダダンダンのおにぎりです。ミカンや星のポテトも入っています。 落っこっちゃったおかずはノーカウント、今日も「完食」でした。
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2025年12月4日読了時間: 1分


赤城山の初冠雪
2025年12月4日(木)朝、赤城山を見ると、山頂付近がうっすらと白くなっていました。赤城山の今冬の初冠雪でした。 足利大学本館5階から撮影(12月4日9時30分) 赤城山ライブカメラ(赤城大沼付近)の画像です。しっかり積もってますね。 赤城山ライブカメラ | Akagi Trip 赤城山をあそぼう! (公益財団法人 前橋観光コンベンション協会) こちらは、足利市内の宿山(やどやま)です。まだ、紅葉が残っています。
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2025年12月4日読了時間: 1分
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