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​身近な風景

各地の晩秋の風景

  • 執筆者の写真: tokyosalamander
    tokyosalamander
  • 2025年11月11日
  • 読了時間: 2分

2025年11月11日(火)、全国各地から晩秋の風景が届きました。


まずは、私が見た足利の今朝(11日)の風景です。

晩秋になると空気が澄んでくるため、渡良瀬川の奥に「浅間山」の姿が出現します。


赤城山」の上空には、すじ雲がたなびいています。


次は、7n3egd さんが、鹿沼市内をジョギング中に見た黒川の風景です。

鹿沼市を南北に流れる黒川の東側から、朝日が昇ろうとしています。朝焼けが綺麗です。(11日朝)


太陽が昇りました。(10日朝)


日光の男体山や女峰山の姿も近くに見えています。(11日朝)


夜の黒川河川敷です。(9日夜)

7n3egd さんにとって、「黒川」は故郷の風景なんですね。


続いて、ポテトさんから、新潟県の瀬波温泉(10月末)の写真をいただきました。


「海に沈む夕陽がとてもキレイでした。」

夕陽が海に反射してできる「光の道」が見えています。

夕陽が雲に隠れると、「光の道」も消えてしまいました。「光の道」が現れるのは一瞬なのかもしれません。


最後は、旭川の「動物の守り人」さんです。

雪がうっすらと積もっています。旭川の季節は、もう冬なのでしょうか。


「雪をまとったカツラの木です。すでに落葉しています。」

「その気配は、勇ましく美しい感じを覚えます。これは夜に帰宅する人しか見ることができない絶景の一つです。」


晩秋から初冬、場所によって季節の進み具合が違いますね。それぞれにお気に入りの風景があることが伝わってきました。


素晴らしい写真の数々、ありがとうございました。


 
 
 

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