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​身近な風景

浅草寺の福豆

  • 執筆者の写真: tokyosalamander
    tokyosalamander
  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

更新日:2 日前

2026年1月23日(金)、職場の同僚のTさんから、浅草「浅草寺」の福豆をいただきました。浅草寺の福豆ともなると、さすがに立派ですね。ご利益がありそうです。


袋の中には、「金龍山 浅草寺」と書かれた福豆の包みが入っていました。

福豆の包みは、裏側で糊付けされていました。この包みの中に、直接、福豆が入っているようです。


チャットGPTで、浅草寺の福豆の特徴を調べてみました。


浅草寺の福豆は、祈祷済み・縁起が良い・浅草らしいデザイン・食べやすい、という点で、毎年人気の高い節分の縁起物のようです。


さて、今年の節分は、立春(2月4日)の前日の「2月3日」です。それまで、まだ日があります。授与された福豆は、いつ食べるのが良いのでしょうか。


これについても、チャットGPTに聞いてみました。

予想通り、節分当日に食べるのが基本のようです。しかし、基本は節分当日ですが、授与された後、できるだけ早い時期に食べれば問題ないようです。


確かに、正月明けから授与されていること、すでに祈祷されていること、福豆は和紙に包まれていること、ということから考えると、炒りたての香ばしいうちに美味しく味わう、というのも一理あるのかもしれませんね。



PS:福豆の誘惑には勝てず、本日(24日)、みんなで一足早く厄払いをしました! 「年齢+1個」の福豆は、さくさくと香ばしく、美味しかったです。



 
 
 

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