美味しいもの見聞録㉕
- tokyosalamander
- 8 時間前
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2026年2月15日(日)、群馬県立館林美術館内のワッフル専門レストラン「エミール 水辺のワッフルカフェ」の看板メニュー「ソーセージ&べジプレート」(1540円)をいただきました。


それでは、このお店をご案内いたします。
館林美術館の建物が遠くに見えています。カルガモのいる池を眺めながら、橋を渡ります。


現在開催中の企画展「Dear Animals and Plants ~親愛なる仲間たち」の看板が見えてきました。

ここからは、右側に浅い池に沿って歩いていきます。

さらに進むと、右に折れる通路と看板が見えてきます。右側に進むと、目指すワッフル専門レストラン「エミール」への入り口に突きあたります。美術館の中からも繋がっていますが、美術館に入らなくても直接、お店に入ることができます。2021年4月にオープンしました。

店内からは、美術館の中庭が見渡せます。

ワッフルは、地元産の「百年小麦」を使っています。表面はサクッと軽く、中はモチっとしています。ソーセージはかなりボリュームがあり、食べ応えがあります。ビールが飲みたくなる味です。

美術館を見学した後に食べるのは最高ですね。身も心もリラックスして、休日を楽しむことができました。季節ごとに、メニューは変わるようです。

このお店は、前から気になっていましたが、ちょうど昼どきだったので思い切って入ってみました。各メニューは数量限定で、生パスタセットなどは、11時半には売り切れていました。美術館ではなく、エミールを目指して来店するお客さんも多いのかもしれません。
また、別の季節に行ってみたいと思いました。




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